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いきなりステーキのバイトがつらい?辞めたい時に今すぐ辞める方法

バイト、つらくないですか?

皆さん、今日もお仕事お疲れ様です。

当サイトの管理人ミル子です。

今回は、

いきなりステーキのバイトがつらい。今すぐにでも辞めたい…

と思っている方に向けて記事を書きました。

とはいえ、

バイトは辞めたいけど、なかなか辞められない…

といった悩みを抱えている方も多いでしょう。

ですが、この記事を読んで実行に移せば、今あなたが抱える悩みや問題は一瞬で消えてなくなります。

一刻も早くつらい仕事から解放されたい方はぜひお読み下さい。

 

本記事の内容
  1. 辞めたいけど辞められない時の対処法について
  2. 今すぐ確実にバイトを辞める方法
  3. 辞めたあとの不安を無くす方法
現在社員さんの方へ
本記事はバイト向けの記事にはなっていますが、仮に現在社員さんの方でも十分使える(通用する)記事となっています。

もし社員さんの方がいれば、そこは気にせず読み進めて頂いて構いません。

 

きっかけは知人の相談…

まず始めに、私がこうした記事を書こうと思ったキッカケについて少しだけ。

ずばりキッカケは、最近まで飲食店で働いていた知人のとある相談から。

ある時、知人からこんなことを言われました…。

バイトがつらすぎてもう辞めたい…

知人

詳しい話を聞くと、職場の人間関係や仕事内容がつらくてもう耐えられない…とのこと。

しかし、辞めたくても周りには言えなかったそうです。

ただ結論から言うと、色々ありながらも知人は結局バイトを辞めることに。

私が、今回ご紹介する「無理なく辞める方法」を教えてあげたことで、ようやく決断に至ったようです。

そうして辞めた今では、色んなしがらみから解放され、平穏な日々が戻ったそう…。

後日彼女から、

本当に辞めてよかった…

知人

と泣くほどに感謝されました。

この経験を通じて私は、

ミル子

他にも仕事で悩んでいる人がいるんじゃないか…?

と思い至りました。

そして、一人でも多くの人を同じ苦しみから救えるよう、こうした記事を書くことに。

もし、この記事を読んでいるあなたが同じように悩んでいて、「辞めたいけど辞められない…」「辞める勇気がない…」「辞めるのが怖い…」と思っているのなら、ぜひこの続きも読んで頂けたら幸いです。

 

いきなりステーキのバイトの実情!口コミ・評判は?

ここでは、いきなりステーキのバイトの実情について調べてまとめてみました。

私自身は、いきなりステーキさんで働いたことはありません。

したがって、ここにまとめたものはネットやSNSによって得られた情報を基にしています。

それを踏まえた上でご覧頂けたら幸いです。

注意

情報はあくまでもネットで得られた一個人の意見や口コミによるもの。

状況はお店にもよるでしょうし、全てが正しいとは限りません。

あくまでも参考程度に…!

・時給(給料)は高いが重労働
・基本的に立ち仕事で、体力が必要
・業務はマニュアル化されて仕事は比較的覚えやすい

・クレームが多い

・店長や上司の厳しさは店によって差が激しい
・人間関係の良し悪しも店によって大差有り
・人手不足が顕著
(あるいは人手が多すぎる店舗も)

・本社と現場との間に意見の食い違いが起きやすい
・店(上司)によって業務のやり方が異なる
(業務の統一性に改善の余地有り)

・店舗の急拡大ゆえに人材育成が追いついていない

・店長までのキャリアアップは早いが、そこから先が厳しい
・残業はあるが、残業代は出る
(サービス残業は禁止だが店舗によってある所も)

・職場は学生や主婦が多め
・福利厚生は必要最低限といった感じ
(ただし、不十分と不満の声も多い)

いかがでしょうか。

皆さんが働く職場にも、これと近い点があるのではないでしょうか?

それでは、次から皆さんお待ちかね、バイトの苦痛から解放される方法をお伝えしていきます。

 

辞めたいけど辞められない時の対処法

なぜ辞めたいのに、辞められないのか?

それにはいくつか理由が考えられます。

ここでは、実際にあり得るシチュエーションごとに対処法をお伝えしていきます。

気まずくなるから…

まず、多くの人が抱えやすい悩みに「気まずいから(辞められない)」という理由が挙げられます。

実際、上司(店長)に辞めると言い出すのは、めちゃくちゃ気まずいですよね…。

それに上司だけでなく、自分が辞めたいことを知った同僚との関係も気まずくなりやすい。

この気まずさは、辞められない原因としてかなりあるあるの部類です。

しかし、よくよく考えてみれば、バイトを辞めたあとも職場の人に好かれる必要なんて全くありません

一度辞めてしまえば、人間関係なんてそこで一旦終わり。

会いたくない人とは会わなければいいだけ。

今はどう思われようが、10年後はどうでもよくなってるよ、きっと。

ただし、もし仕事を辞めても関係を壊したくないほど親しい人がいる場合

この場合は、どこかのタイミングでその人には自分の本音を打ち明けるのが良いでしょう。

本当に親しい人であれば、仕事に悩む(悩んでいた)あなたのことを、いつかきっと分かってくれると思うからです。

今は言えなくても、ある程度の月日が経って、自分もお店も落ち着いてから話せば大丈夫ですよ。

 

人手不足だから…

続いての理由は、「人手不足だから(辞められない)」という理由。

これもまた、非常にあるある。

ただ、この問題に対してはシンプルに考えましょう。

なんとかなる、これに尽きます。

実際どんな人手不足のお店であっても、そのお店を何とか回すように会社が何とかします。

例えば、急きょ新しいバイトを採用したり、他店からヘルプを呼んだり、一時的に本社勤務の社員をお店に立たせたり…。

バイトが辞めた時の対策なんて、会社にはごまんとあるよ…!

むしろ自分1人が辞めて、それでお店が潰れるようなら、そんな危機的な状況で対処しない会社に責任があります。

とはいえ、あなたがお店を辞めたところで何だかんだでお店は回ります。

あなたが大手のチェーンで働いているならなおさらですよ!

 

上司(店長)が怖いから…

続いては、「上司や店長が怖いから(辞められない)」といった理由です。

「辞める」と伝えたら、上司(店長)になんて言われるか…。

辞めたあとも、ずっとしつこく付きまとわれるのではないか…。

嫌がらせのように、自分や自宅に電話をかけてくるかも…。

などなど…。

悩み出したらキリがないよね…

確かに、こうしたことが本当に起きるのでは?と怖くなる気持ち、痛いほど分かります。

私も昔、働いていた飲食店を上司の反対を押し切って辞めた時は、死ぬほど怖かった記憶があるので。

でも、いざ辞めてしまえば全く音沙汰なし

あの時の恐怖が、ウソみたいに消えてなくなりました。

後ほどご紹介する辞め方に沿って辞めれば、自分や家に電話したり押しかけるなんて問題も余裕で防げますのでご安心を。

 

会社から訴えられるのが怖いから…

お次は、「会社から訴えられるのが怖いから(辞められない)」という理由。

もし万が一、自分が辞めたことでお店に損害が出て訴えられたらどうしよう…。

そんな悩みを抱える方も少なからずいるのではないでしょうか。

ただ、これはよっぽどのことがない限りあり得ないでしょう。

なぜなら、まず万が一あなたが辞めたことが原因でお店が潰れた(会社に損害が出た)としても、それがあなたのせいであることを完全に証明することは難しいから。

そして先ほども言ったように、バイトが一人辞めた程度でお店が潰れてしまうのはあなたが悪いのではなく、そうした状況に陥らせた会社が悪いとも言えるからです。

まずあり得ないでしょうが、万が一にも裁判沙汰になったとしても、そもそもあなたが会社を辞める原因は会社の何かにあるはず。

つまり、お店に損害を与える原因も元をたどれば「そのお店自身」にあると言えるわけです。

さらに言ってしまえば、裁判をするだけでも莫大なお金がかかりますし、そうした裁判をすることで会社のブランドにも傷がつく。

メリットよりもデメリットの方が圧倒的に多いので、バイトひとりに裁判を起こすという発想がそもそも起きないのではないでしょうか?

 

辞めた後の生活が不安だから…

最後は、「辞めた後の生活が不安だから(辞められない)」という理由です。

これは確かに、自分の生活に直結する問題なので悩むのも無理はありません。

大半の人は、今のバイト一本で生活している人が多いでしょうから、その仕事を辞めたら収入が無くなってしまいますよね。

では、この不安はどう対処すべきか?

これは少し話が長くなってしまうので、次で詳しく解説することにします。

 

辞めた後の不安を無くすには?

それでは、辞めた後の生活の不安を解決する方法をご紹介します。

これは、バイトを辞める知人に対して私が実際に助言した方法でもあります。

それが、「次の仕事の目星をつけておく」こと。

コレ、すっごく大事!

今のバイトを辞めたら、次に自分はどんな仕事がしたいのか?

まずは今、どんな仕事があるのかだけでも探してみるといいでしょう。

およそ目星をつけておけば、仮に仕事を辞めたとしても次のステップへスムーズに踏み出せます。

そして、何だかんだ言ってもこの世に仕事は膨大にあるということも忘れないように。

今の仕事よりもあなたに適している仕事というのは、必ずあります。

だから今の仕事だけがあなたの全てだとは思い込まないようにしましょう。

 

今すぐ(明日)仕事を辞める方法

それでは、一刻も早く仕事を辞めたいと思っている方に向けて、今すぐ(明日にでも)仕事を辞める方法を伝授します。

まず仕事を辞める方法としては、3つの手段が考えれます。

①の方法は、定番かつ会社の規定に沿った辞め方ですが、原則今すぐ辞めるのは難しいやり方。

②の方法は、やり方次第ですぐに辞めることは出来なくもないですが、勇気が必要な上に必ず辞められる保証はない(少しリスクのある)やり方。

③の方法は、お金はかかりますが、今すぐ(何なら明日にでも)辞めることができ、その上一切会社やお店と連絡を取る必要がないというやり方です。

順番に見ていきましょう。

①店長に直接伝える

一番オーソドックスですが、最も勇気を必要とする方法がこちら。

「店長に直接伝える」というもの。

すぐに話の分かる店長ならいいですが、店長自身に悩みのタネがあったり、自分から言うのは気まずい…という方も多いはず。

厄介な店長だと、勇気を出して伝えても聞く耳持たず…という人もいます。

もし退職を伝える場合も、自分の店の店長はちゃんと話を聞いてくれる人なのかどうか判断してからにしましょう。

その上で、退職届を書いて申し出ることをおすすめします。

退職届の書き方はネットで調べればいくらでも出てきますので、ここでは省きます。

注意

日本の法律(民法)上、退職を申し出てから最短でも辞めるのに2週間はかかるという決まりがあります。

コレは法律なので、絶対に守らなくてはいけません。

職場の全員に辞めることを知られた上で、

2週間も耐えらえないよ…

という方は、以下でご紹介する方法がおすすめです。

 

補足:電話で退職を伝えるのはアリ?

電話で退職を伝えることに関して、世間の常識やマナー的にはNGとされています。

ですが、家庭の事情やどうしても…という事情があるなら仕方がないことも。

人間どうしても出来ない…ということはありますからね。

ただ、どちらにせよ「なぜ辞めるのか?」「その理由を解決しようとしたか?」「なぜ解決できなかったか?」「一旦上司と話し合って解決できないか試みよう。退職を決めるのはそのあとで…」など会社との間で壮大な交渉合戦が始まる可能性は多いにあり得ます。

そのリスクだけは忘れないように…!

 

②人事部に直接伝える

続いてのやり方ですが、「人事部に直接連絡する」という手もあります。

いきなりステーキは、株式会社ペッパーフードサービスによって運営されている店舗。

かなり大きな会社ですから、本社には人事部と呼ばれる部署があるかと思います。

店長に直接伝えるのは気まずいけど、会社には自分の口から直接退職の旨を伝えたいという方は、この方法がおすすめです。

人事部には、「あなたが勤めている店舗の名前」「何月何日付けで退職すること」「有給が残っているなら使いたい」等を伝えます。

辞める理由を訊かれたら、「一身上の都合で」でもOK。

しつこく訊かれても、理由を言いたくなければ無理して言う必要はありません。

もし明日からどうしても仕事に行きたくないor行けない場合、人事部には「精神的にきつい」「家庭の事情で」など、明日から仕事に行くのが難しい旨を伝える必要があります。

ただ、その場合も基本的には退職できるのは2週間後になりますので、仕事に行くor行かない、退職届等の書類はどうするか、会社へ返すものはどうするか等々、会社との間で相当話をするハメになるでしょう。

人事部に退職を伝えようとしたはいいが、結局言いくるめられて働くことに…というパターンはありがちな話です。

これらを踏まえた上で堂々と実行できる人はこの方法もありかも…!

 

③代行してもらう

①も②も自分には難しそう…という方は、最後に私が知人におすすめした方法をご紹介します。

それが、『退職代行サービス』と呼ばれているもの。

その名通り、退職に伴う会社との面倒なやりとりを代行してやってもらうというサービスです。

できることなら会社と連絡なんて取りたくない手続きも丸投げしたいできれば明日から行きたくない親や家族にバレずに辞めたい、という方にはこれ以上ないサービスです。

最近話題になっていて、サービスの利用者も年々増え続けています。

正直、私も初めてこのサービスを聞いたときは、

ミル子

ぶっちゃけ、うさんくさくない??

と思ったのは言うまでもありません。

が、実際に知人がこのサービスで人生を救われたことで、このサービスが心から悩んでいる人にとっては必要不可欠なサービスなのだと今では確信しています…。

ただ、注意して欲しいのは、ちゃんとした業者を選んで欲しい!ということ。

注意
変に値段が安い業者だったり、実績の無いor少ない業者だったりすると、ちゃんとした対応をしてくれないことがあったり、料金を途中途中で水増しして(悪く言えば)ぼったくるような会社もあるらしいです。

そこで自分の経験から、私が一つだけ安心できる退職代行会社を紹介するとしたら、こちら。

名前は、退職代行EXITという会社です。

ここは面倒なことは全て代行会社が引き受けてくれて、どんなに相談に乗っても、どんなに連絡を取っても値段は一律。

しかも業界トップクラスの費用の安さ。

これは知人の話ですが、ここは対応が丁寧で、担当の人も優しく、職場との間で何もトラブルが起きることなく安心して辞められたと話していました…。

ちなみに、私がこの会社を知人に勧めた大きな理由の一つ。

それが、EXITは日本の退職代行サービスの中で退職実績ナンバーワンだったから。

利用しようかまだ不安な方は、本当に自分が辞められるのか相談だけでもしてみてはいかがでしょうか?

相談はLINEでも出来ますし、何より無料なので安心ですよ。

 

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すぐに仕事を辞めたい方は「EXIT」へ

 

退職代行会社なら即日退職も可能

さて、ご紹介した退職代行会社ですが、何がすごいってこれです。

即日退職ができること。

実際に、EXITの公式HPによると

すぐに辞められる即日対応
ご相談を頂いた当日から対応可能です。お客様のお時間に合わせて、休日や深夜でも可能な限り、対応しております。

とあります。

相談したその日から対応できるってすごいですよね。

一刻も早く仕事を辞めたい方にとっては、これほど安心できる言葉はないでしょう。

そして何より大きいのは、「会社と連絡を取らなくていい」こと。

こちらもHPには、

会社への連絡不要
会社への連絡は EXIT が代行いたしますので、もう上司と話す必要はございません。退職届の提出や貸与品の返却も郵送でOKです。

とハッキリ載っています。

会社から借りているものを返すのも、退職届の提出も全て郵送でOK。

私の知人も仕事を辞めてから会社とは一切連絡を取っていないと言っていました。

しかも本人の要望で、知人本人や家族には会社から連絡がいかないように配慮までしてくれたようです。

仕事を辞めることを家族にもバレたくない方は、これ以上ないサービスですね…。

唯一デメリットがあるとするならば、やはりお金がかかってしまうことでしょうか。

もちろんタダで済ませられるならそれに越したことはありません。

ただ、退職することを会社に伝えるのはとてつもなく勇気が必要ですし、相当ストレスです。

その苦労をお金で解決できるなら、一度の支払いで全ての苦しみから解放されるならば、人によっては安いものかもしれません。

費用を高いと見るか安いと見るかは、「あなたが現在苦しんでいる度合い」によるのではないでしょうか?

 

退職代行EXITの費用が気になる方はコチラ!

 

補足
ちなみに、私の知人は飲食店を辞める際に退職代行会社EXITさんに依頼したことで、残っていた有給まで消化でき、結果的に退職代行費用分は有給の分で補えたそうです…!

個人で会社とやり取りした場合、会社から有給消化までお願いできるか不安…(退職を伝えるだけで一杯一杯になりそう)という方は、なおさら検討してみるのも有りな気がします。

ただ、これはEXITさんに依頼した場合の話。

EXIT以外の他の退職代行会社がここまで尽くしてくれるかどうかは不明です…すみません。

 

具体例:退職代行でバイトを辞める手順

それではここで、退職代行へ実際に依頼してからバイトを辞めるまでの手順についてご紹介します。

これは、私の知人のケースを基にしていますので、実例でもあります。

ぜひ参考にしてみて下さい。

①退職代行EXITにLINEで無料相談

まず知人がしたことは、退職代行会社への無料相談です。

現在おかれている状況や不安な点を、LINEを通じてストレートに相談することに。

相談した内容は、以下の通りでした。

  • すぐにでもバイトを辞めたいと思っていること
  • 人手不足の職場だが本当に自分が辞めても大丈夫か?
  • もし辞めるとして有給は消化できるか?
  • 親にバレないように配慮してくれるか?

そして返信を待っていると、(知人の場合)4時間ほどで返事が返ってきました。

返事の内容としては、以下の通りだったようです。

  • すぐにでもバイトを辞めたいと思っていること
    →入金確認次第すぐにでも実行可能です。
  • 人手不足の職場だが本当に自分が辞めても大丈夫か?
    →労働者には皆「辞める権利」があります。
  • もし辞めるとして有給は消化できるか?
    →会社に有給消化の要望は伝えるが、会社次第のため100%保証するのは難しい。
  • 親にバレないように配慮してくれるか?
    →本人や家族、自宅に電話しないよう会社に伝えるのと同時に、必要な連絡は全て弊社に連絡するよう致します。

返信が返ってくるまでは、実際に退職代行サービスを利用するかどうか悩んでいたそうですが、こうした返信が返ってきたことでいよいよ退職を決断。

 

②予約

一通り相談を終えると、いよいよ予約という形に入ります。

EXITから、「退職代行実施日」「退職代行実施後の出勤の有無(する/しない)」「会社名(店舗名)と電話番号」「その他要望」など、必要な情報が送られてくるので、それに対して答える形で必要事項を記載し返信します。

退職を決断したのちに、より詳しい状況や要望について再びLINEします。

 

③入金(振り込み)

EXITから振り込み先が知らされますので、そこへ必要な金額を入金します。

振り込みが確認され次第、予約は確定です。

振り込みの利用明細などの写真を撮っておくと、入金確認もスムーズにできます。

 

④実行&退職完了

あとは実施日を待つのみ。

それと、会社に送る退職届などの書類はEXITが全て用意してくれますので、その書類に署名して、あとは郵送で送るなりすれば退職は完了。

コレだけで本当に辞められるの…?

とビックリするほど簡単ですが、これで本当に辞められるのが退職代行のスゴいところ。

全て退職代行にお任せしてる間、あなたは次の仕事を探すなり、ゆっくり休んで今までの疲れを取ればいいのです。

 

最後に:会社よりも自分の心配を

ここまで読んで下さり、ありがとうございます。

これは、以前の記事でも話したことなのですが、大事なので再び。

とある本にこんなことが書かれていました。

「今生きているどんな人であれ、100年後この世にいる人は一人もいない。」

当たり前の話ですが、100年後には今この世にいる人は皆いなくなります。

文字通り「全員」。

今どんなに悩んでいようと、苦しんでいようと、それがめちゃくちゃ面倒で厄介な人間関係によるものだろうと、100年後は綺麗さっぱり無くなります。

だったら、もっと肩の荷を軽くして、「自分って、これからどんな人生を歩みたいんだろう…?」と少し自分に問いかけてみることをオススメします。

肩の荷なんて軽くできない…今ほんとに死にたいほど苦しいもん…

と思う気持ちは分かります。

ただ覚えておいて欲しいのは、「逃げようと思えば、いつでも逃げられる」ということ。

それから、「逃げるのは何も悪いことじゃない」ということ。

そして、「逃げたら逃げたで、何とかなる」ということです。

この世には仕事なんてホント腐るほどあります。

あなたの仕事も、そんな腐るほどある仕事の中の一つ。

あなたの職場の中の世界なんて、この世のほんのほんのほんのほんのほんの一部でしかありません。

人生は1度きり…。

このまま今の職場に居続けるのも、1歩踏み出すのもあなたの自由。

良い人生を送れますよう心から願っています!

 

↓1歩踏み出すならまずはコチラから↓
退職代行EXIT